メモ、ハイライト、保存した情報源
後で読み返したい文章と、その文脈を残せます。
情報を保存する
ブックマーク、ハイライト、メモはいつ使えばよいですか?
再訪したいページはブックマークに、文脈とともに残したい文章はハイライトに保存します。自分の気付きや疑問はメモにしましょう。情報源を保存することと、自分の解釈を書き留めることは、目的が異なります。
ローカルのメモは Bigfoot に公開されますか?
いいえ。ローカルのメモとハイライトはブラウザーデータに含まれます。Bigfoot のネットワーク操作による公開は別です。ローカルでメモを作っても、それが Space や公開の会話に送られるとは考えないでください。
ハイライトは必ず元の文章に戻れますか?
ウェブページは変化します。ブラウザーは保存した文章と周辺情報を使って位置を再検索しますが、文章が削除されたり大幅に変わったりすると、見つけられない場合があります。ハイライトの保存は、ウェブサイト全体の恒久的なアーカイブではありません。
調べものの習慣
調査の記録を役立つ形で残すには?
情報源のアドレスに、それが何の根拠になるかを短く添えて保存します。引用と自分の解釈を分け、時期が重要な場合は日付も残しましょう。タブグループやタイル表示で情報源を比較できます。具体的な方法は情報を評価するをご覧ください。